HACKING BLOCKER「DDH BOX」

情報を流出させない出口対策製品「DDH BOX」

ハッカーが使用するC2サーバーへの不正通信を検知して遮断することで情報を流出させない出口対策

HACKING BLOCKER「DDH BOX」

ハッカーが使用するC2サーバーへの不正通信を検知(※)して遮断することで情報を流出させない出口対策です。

年々増加するサーバー攻撃は1日4億件を観測し、サイバー攻撃の約9割がメールによる攻撃です。

(※)JSOC®が生成する最新の脅威リスト


標準型攻撃に対応する2つのセキュリティ対策

入口対策:ファイアウォール・UTM

機能: ウイルスなどの脅威情報を検知し、侵入をブロック
対策: 最新のウイルスをリスト化しておき、リストにあるウイルスが侵入したらブロック

内部対策:サンドボックス・EDR

機能: 怪しい動きをするプログラムを検知し、その動きを停止
対策: 怪しい挙動パターンをリスト化し、該当したウイルスをブロック

しかし、約7割の企業がマルウェア感染にあっています。

入口対策、内部対策ではサイバー攻撃を100%ブロックできません。

「出口対策」の強化が重要
「DDH BOX」3つのメリット

インシデント発生後のサポート体制が万全です

インシデント発生後、年間300万円までの調査・対策を無償で行います。

一般的なセキュリティ対策製品の場合、アラート発報までは行いますが、その後のサポート体制がない、もしくは有償のケースが多いと言われています。

データ流出調査
(データフォレンジック)
攻撃にあった機器に対して、どこから、どのような攻撃があったか?情報流出がなかったか?などの調査を行います。
データ復旧 ハッキングやDos攻撃によって消去・改ざん・破壊されたデータも、11年連続日本シェアNO.1のデータ復旧の技術でリカバリーすることが可能です。
対策コンサルティング インシデント発生後に企業としてどのような対応を取ればよいか(メディア対応、社内セキュリティ対応)等をトータルでコンサルティングします。
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